2025年から2026年の年末年始、純福音東京教会は、相模湖恵みシャレーで行われた特別祈祷会や送旧迎新礼拝、新年祝福聖会をお捧げしました。
相模湖恵みシャレー特別祈祷会
2025年12月28日(主)から、2泊3日間のスケジュールで相模湖恵みシャレーで特別祈祷会が開催されました。全教役者や教職員、諸職・機関長に加え、有志として参加した執事、聖徒の約40名が一堂に会し、2025年を振り返るとともに、祈りを捧げました。


送旧迎新礼拝
12月31日の22時より、中高等部や青年部、そして各教区の発表会があり、賛美とダンスなどが披露されました。多事多難だった2025年を神様の御前で振り返り、悔い改めと感謝で締めくくりました。そして、2026年0時からは、送旧迎新礼拝を捧げし、新年最初の時間を神様にお捧げしました。






新年祝福聖会
2026年1月2日(金)10時30分より、新年祝福聖会が捧げられました。志垣重政担任牧師は、ピリピ人への手紙3:10-16の御言葉から、「新しい年の心の準備」を主題としてメッセージを取り次ぎました。
礼拝後は、小学部向けのかるた大会やビンゴ大会が開催され、勧士会が用意した手作り料理「トック」をもって、食事の交わりの時間も持ちました。(「トック」とは韓国の旧正月に食べる、お餅が入った汁物で、日本のお雑煮のような存在です。)
2026年の純福音東京教会の新しい三大目標は、「礼拝の回復、祈りの回復、賛美の回復」です。礼拝と祈りと賛美で始まった2026年、神様の働きを期待し、祈りの課題が全て成就する素晴らしい一年になりますように、お祈り致します。




